アリガトありがと(妻より)

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ご挨拶

夫です。
妻に関しまして、2011年5月11日、召天いたしました。
生前のご好意を感謝いたします。

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愛の章

Ⅰコリント13章

1 たとい、私が人の異言や、御使いの異言で話しても、
 愛がないなら、やかましいどらや、うるさいシンバルと同じです。

2 また、たとい私が預言の賜物を持っており、
 またあらゆる奥義とあらゆる知識とに通じ、また、
 山を動かすほどの完全な信仰を持っていても、愛がないなら、
 何の値うちもありません。

3 また、たとい私が持っている物の全部を貧しい人たちに分け与え、
 また私のからだを焼かれるために渡しても、
 愛がなければ、何の役にも立ちません。

4 愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。
 愛は自慢せず、高慢になりません。

5 礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、

6 不正を喜ばずに真理を喜びます。

7 すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。

8 愛は決して絶えることがありません。預言の賜物ならばすたれます。
 異言ならばやみます。知識ならばすたれます。

9 というのは、私たちの知っているところは一部分であり、
 預言することも一部分だからです。

10 完全なものが現れたら、不完全なものはすたれます。

11 私が子どもであったときには、子どもとして話し、
子どもとして考え、子どもとして論じましたが、おとなになったときには、
子どものことをやめました。

12 今、私たちは鏡にぼんやり映るものを見ていますが、
その時には顔と顔とを合わせて見ることになります。
今、私は一部分しか知りませんが、その時には、
私が完全に知られているのと同じように、私も完全に知ることになります。

13 こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。
その中で一番すぐれているのは愛です。


以上が聖書で愛の章といわれているところです。

最近の我が家は夫婦愛から家族愛になり

子供も居ないのに夫をお父さんと呼ぶ始末


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もうすぐ退院!

半年間の療養を経て2月12日に退院予定となりました。
振り返れば早いけど色々とあったなぁ
入院中に喘息の発作を起こして近くの病院に日帰り入院になって
一度、退院になったり
今年は入院が無いように願います。

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一ヶ月

入院も2月12日の退院まで、あと一ヶ月になりました。
新しい出会いがあり、再会があり思い出が増えた生活となりました。
入院中にも拘らず長野県までライヴに行ったり沖縄旅行に行ったりと
今回は、あまり社会と隔離されなかったせいか
家に居ても違和感は少なく退院後の毎年恒例、河津桜を見に行く宿を手配したり
北海道に居る息子に会いに行く準備をしたり
それなりに充実した生活を送ってます。
全てが主のお導きがあってのことと感謝しつつ

御手にゆだねて

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入院3ヶ月目

入院してから3ヶ月が経ちました。

まあ色々な人が居るけどそれなりに過ごしてます

年末の沖縄旅行を楽しみにデジカメを買ったりして

夫のは5年くらい前ので画素数もずいぶん違ったのでね

更新出来るくらいには回復しました。

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